Sunday, February 24, 2008

雨の中

昨日のメモリアルには、雨の中を大勢の方々が会葬に来てくださいました。
ペニンスラからも長年のお友達がかけつけてくださって、残されたご主人様の慰めとなったことと思います。

イーストベイは歴史の長い教会で、関わってきた牧師先生も多くおられます。
そんな歴代の先生、そして今の関わりの先生などが加わってくださり、式をすすめることができました。

告別式の意味とは、遺族を慰めることと、故人から学ぶという両面があると思います。
故人から学ぶということはつまり、故人の信仰から学ぶということですね。
神様を愛し、神様から愛された姉のことを思います。また、人に仕え、地域にも仕えていき証しをした姉の姿も、昨日の諸所の方々からの思い出話しで、よくわかりました。

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