Tuesday, July 31, 2007

更なる祈り

毎日祈りながら、ニュースをチェックしていますが、これはとても残念な記事です。

http://www.cnn.co.jp/world/CNN200708010008.html

ご遺族、そして生還を待ち望むご家族のことを思うと、胸が痛んで仕方ありません。
主に祈ること、それが私たちに今与えられている使命だと思っています。

Sunday, July 29, 2007

変わるか?

日本での選挙結果、だいたい出たみたいですね。
あの政党は歴史的な大敗北ということですが、これで日本はどのように変わるのか?
アメリカも大統領選に向けて、だんだんヒートアップしている感じですが、世界が真の平和に目を向けるために祈ることが、今の私がすべきことだろうと思っています。
もちろん、祈っていればあとは何もしなくてもいい、という意味ではなく。


アフガニスタンでの人質の解放ですが、まだ硬直状態のようです。
引き続き、祈らなくてはなりません。
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200707290015.html

Wednesday, July 25, 2007

更なる祈り

人質の中から、牧師先生がお一人、天に凱旋されたとのこと。

http://www.cnn.co.jp/world/CNN200707260002.html

若者たちの救出のため、韓国では熱心な祈りが献げられています。
私たちも祈りましょう。

Tuesday, July 24, 2007

祈り

私たちは修養会で恵みをたっぷりと受けてきましたが、その恵みを自分にとどめておくのではなく、主の愛を分かち合う存在へと成長しなければなりませんね。

主の愛を分かち合う・・・その具体的な方法として、アフガニスタンに渡った韓国人の若者たち。
その彼らが拉致されたという報道を知りました。
私たちの教会のユースたちのような顔ぶれです。祈りの手をあげましょう。

http://www.asahi.com/international/update/0722/TKY200707220363.html

Saturday, July 21, 2007

戻りました

101が事故だったりして、昨日の帰宅は結構大変でしたね。
でも教会に戻った面々、みなさん疲れの中にも輝いていました。

明日は、私たちの教会に佐藤彰先生をお迎えします!
修養会に行った人たちも、行かなかった人たちも、み~んな期待して出席してくださいね。
そして午後は、信徒のための研修会を特別に開いてくださいます!!
こんな機会、まず無いですよ。逃しちゃダメです。

Friday, July 20, 2007

最終日

楽しかった修養会も、あと一時間で終わりです。
子供たち、中高科も、事故やケガもなく過ごせたこと、感謝でした。
大人の皆さんも、子供もユースたちも、キラキラしていますね!

私は子供とユース担当なので、特に彼らに感謝の思いがあります。
スタッフのみんな、本当にありがとう。
以前は生徒だった子が、成長してスタッフになったということも、今年の嬉しい出来事でした。

青年スタッフの労は、並々ならぬものです。事前の準備、月曜から来て備えてくれて、今年も素晴らしいクラスを持つことができました。毎日のセッションが終了しても、夜12時頃まで反省会や打ち合わせ会をしながら、この期間過ごしてくれました。
実は、今年は青年奉仕者が、それぞれの諸事情で、少なかったんです。
ところが、子供や中高生たちは例年よりも多かった。だから、大変でした。そして、実にスタッフたちがよくやってくれました。
今年の奉仕者のみんな、ありがとう。そして、来年はもっと多くの奉仕者が与えられるように願っています。

Thursday, July 19, 2007

三日目

三日目の朝です。
今年の気候は最高です。その気候の中、素晴らしいメッセージのシャワーを浴びながら、みなさんが輝いて過ごしています。
子供たちやユースたちのクラスも、それぞれ充実しています。
今年はスケジュールにとても余裕があるので、それもとても良い、リラックスした雰囲気をかもし出しています。
主事、プレイズチーム、子供やユースなど、奉仕者を見渡してみると、どこもかしこもペニンスラばかり! すごい恵みですね。私たちの教会には、こんなに賜物を持った兄姉が与えられています。

Wednesday, July 18, 2007

二日目

修養会も、早くも二日目に突入。私にとっては三日目です。

私は子供担当をしていますので、一般の集会には出たり入ったりで、講師の佐藤彰先生のメッセージをきちんとお聞きすることができないことは残念なのですが、ちょっとだけお聞きしただけで、「本当に素晴らしいメッセンジャー!」という感想です。
一昨年はマウントハーモンでご用をしていただきましたが、その時と変わらない、あの優しい口調で、ひたすらにキリストの愛を説く先生のお姿に、感動がよみがえってきました。

Monday, July 16, 2007

涼しいかも・・・

大勢の若者たちが、スタッフとして集まってくれました!
この顔ぶれを見るだけで、神様の恵みを感じます。
主事も自ら今日から現地に入り、頑張って準備をしてくださっています。

気候ですが、確かに例年に比べれば涼しい感じがしますね。
朝方は、きっとジャケットが必要になるかも知れません。
去年は、暑くて寝つくまでが大変な感じがしましたが、今年は大丈夫ですよ。

さあ明日、皆さんがおいでになるのをお待ちしています!!

気候

私は皆さんより一足先に修養会場に、今日から入ります。

今週のサンタバーバラは、ずいぶん涼しそうですね!
ここ数年は、暑っつい日が多くて、寝るときは結構大変でしたよねえ。
でも今年は、このベイエリアよりも涼しいみたい。
もしホントにそうなら、助かるわあ。

Sunday, July 15, 2007

礼拝

自分の教会で礼拝を守ることの幸い、それを味わう一日となりそうです。

明日からは、皆さんよりも一日早く、修養会へと出かけます。
青年奉仕者の準備会があるのです。

修養会場で、お待ちしていま~す!

Friday, July 13, 2007

戻りました~

しかしまあ、ベイエリアの気候は最高っすね。ジメジメ不快指数最高潮の日本から戻ってきたので、特に痛感します。

皆様のお祈りと、具体的なご協力に感謝します。無事に戻りました。日曜にお会いします!

Wednesday, July 11, 2007

サヨナラ日本

再び会う日まで~!

Tuesday, July 10, 2007

再会


 今はタイにおられる懐かしい姉妹、そしてご子息ともお会いできました。日本で会えるとは、主の導きに感謝でした。これは待ち合わせ場所に向かう前に、懐かしのハチ公を見かけましたんで、思わずシャッターを(笑)
 今回、帰国された方々みんなとお会いすることは出来ず、少数の方とは機会があってお会いし、祈ることも出来ました。
ですから、帰国された方々とお会いするためだけに、そういう目的で日本を巡回するということのために、私を、または時にはどなたかを、日本へ短期で遣わすという、そういう計画をすべき時に来ているなと、この度はそれを痛感しました。伝道担当、英語部の宣教担当、そして役員会などで、真剣に検討しましょう。

教室









ここが聖書学院の教室です。







これは教室から見た、寮です。一番手前に、カーテンがちょっとだけ開いている部屋がありますよね、そこが私の修養生時代の部屋でした。









そしてこれは図書室の書庫。卒論を書く時は、必死でここで本を読みあさりましたあ。
 さてさて、日本でのスケジュールは、もう終わりです。
懐かしのベイエリアに、もうすぐに戻りますからね~!

Monday, July 09, 2007

通学


満員電車の通学をたっぷりと味わっております・・・。

Thursday, July 05, 2007

チャペル

これが神学校の礼拝堂です。
すでに紹介した祈祷室でもよく祈ったのですが、この講壇の前、ピアノとオルガンの間に丸い点みたいなアウトレットが見えますが、そのあたりに座って、よく祈りました。それは、毎朝5時頃から1時間くらいでした。早天祈祷会が毎朝6時からここで持たれていたのですが、皆が起きるより一時間前に起きて、「牧師として役立つ者にしてください」と、まだ誰もいない真っ暗なこのチャペルで、涙を流して祈ったものです。この祈りは、在学中の3年間毎日続きました。
この祈りがなかったら、今の自分は無かったと思っています。
祈りは、その人の生涯を変えます。

久しぶりに神学校の祈りの場に身を置き、留守の教会のために祈りました。

Wednesday, July 04, 2007

July4th


こちらは日本で花火!

Tuesday, July 03, 2007

祈祷室















神学校での学び、レポート作成もきちんとやりたいなと思って、作業に取り組んでいます。

さてさて、今日は神学校の校内を紹介しましょう。
ここは、祈祷室です。右の写真では、扉が並んでいます。その扉を開けると、左の写真のように、人が一人入れるだけの小さなスペースの祈祷室になっています。

ここでよく祈ったなあ。ホントにここは懐かしい場所であり、私の牧師の原点です。牧師になるためのコーリングが与えられていても、それに応えられない自分のふがいなさを感じ、涙を流しながら一晩中祈ったことが何ヶ月も続いたことを思い出します。そんな自分だから、メッセージが語れないことに悩み、ここで大声で朝方まで祈ったこともありました。また、卒業が近くなり、最後の自分なりの仕上げといいますか、準備のために、断食をして、夜昼なくここで祈ったことも、今では良い思いでです。

あれから17年、今ここにあるのは、ただただ一方的な主の憐れみです。

Sunday, July 01, 2007

主にある家族

帰国された懐かしのご夫妻と、昨日お会いしました。
主に在るということの素晴らしさ、そして世界中のどこにあっても神の家族であることを実感します。

そしてペニンスラでは、一組の大切な家族との送別があったということですね。
しかし世界へ広がるペニンスラの家族、それもまた神様の特別な祝福です!!
引越しが大変でしょう、ご家族の上に主の守りと導きがありますことをお祈りします。