Thursday, September 28, 2006

日語部の企画相談会

この土曜日、10時から午後1時までです(ランチは抜きですから、1時終了を目指します!)。
今回は、今までにないほどにたくさんの、そしてかなり斬新なアイディアが集まりました。
話し合うのが、実に楽しみです!
こんなに教会のことを思っている方々が大勢いらっしゃるのですね、頼もしいです。教会の未来も、明るいですね。
教会員の皆さんは、主に期待して、土曜日には時間を見つけてお集まりくださいね。

Monday, September 25, 2006

岩渕さん帰国

今日、岩渕さんご夫妻が無事にこちらを発たれました。
癒しの歌声を運んでくださったお二人に、心から感謝します。

それにしても、私たちベイエリアの教会は恵まれていますよね。
だって、日本にいるよりも、色んなアーチストや説教者の方々に来ていただいていると思いますよ。
恵みの機会が多いですね。
神様がこの地を福音の発せられる場所として用いていてくださるのだと思ったりしています。

Friday, September 22, 2006

結婚式














日本から来られた方に、ナパのワイナリーでの結婚式の司式を頼まれ、出かけてきました。
素敵なガーデンで、ナパのぶどう園を眺めながらの結婚式でした。
こういう場所での結婚式っていうのも、いいものですね~。お幸せに!!

Tuesday, September 19, 2006

コンサート感想

喜びと感動の涙、癒しの空間がそこにありましたね。
今週は色々なところでコンサートが開催されています。
土曜日はサンロレンゾ教会で、「見えますか愛」主催のコンサートです。
橋を渡りますけど、行ける方はぜひ!

Thursday, September 14, 2006

コンサートへのお招き










来る日曜日(17日)は、いよいよ待ちに待った岩渕さんご夫妻のコンサートです。
今や日本語テレビの告知板のBGMにも使われているという名曲“God Bless You”を生(ナマ)で聞けちゃいます!
コンサート礼拝は10時45分から、コンサートは2時からです。
皆さん、期待してお集まりくださいね!!

Monday, September 11, 2006

9・11













今日は本当に悲しい日です。ご遺族が亡くなった方々の名前を読み上げるという場面をニュースで見ながら、何ともいえない痛みを感じています。ご遺族、またその後の戦争で悲しみを負った方々に平安がありますように・・・。

この本は、昨日ご紹介した本です。この中でリサさんが5年前におっしゃっています通り、実際に戦いはいまだに続いています。世界の平和を祈りたいと思います。
また、この本を読みたいという方はお貸ししますので、声をかけてください。

Saturday, September 09, 2006

敬老の日

明日は敬老の日、当教会でも敬老の日記念礼拝がもたれます。
それにしても、こちらのシニアの皆さんは、本当に若いっ!
敬老の日っていうのは、なんとなくピンとこないんですけども、やはり人生の大先輩方に感謝とお祝いを申し上げたいと思うのです。
明日の礼拝は、子供たちからの賛美の贈り物もありますし、敬老記念のランチも企画されていますから、ぜひ皆さんお集まりくださり、一緒に素晴らしいお祝いの時を過ごしましょう。

Thursday, September 07, 2006

聖書日課CD










とうとう完成した聖書日課、のぶおさんがCDにしてまとめてくれました。
一枚目は10ドル、二枚目からは5ドルのドネーションで、先週から配布しています。

通読を開始して3年半、もう読み終えてくださった方もおられますが、多くの方は来月で終了することでしょう。こうして一つの形になったことは、私だけでなく、皆さんの記念ですよね。
神様に改めて感謝します。

Monday, September 04, 2006

休日

今日の休日は、皆さんごゆっくりと過ごされているでしょうか?
お仕事をされている方、また出張中という方もおられますね、お疲れ様です。

私は今(夕方)、何となくボ~っと窓の外を見ていたりします。
昼間は、いただいた映画の券を使って、牛が主人公のアニメっていうか、CGの映画を子供と一緒に見てきました。ライオンキングの牛版っていう感じでしたけど、子供が感動して涙を流していました。
最初は自分のためだけに生きている牛が、親代わりの牛の死を通して、他者のために生きることを知るんです。何か、先日の日曜の成人クラスとか、礼拝の内容と共通しますよね。うん、いい映画でした。

Friday, September 01, 2006

鹿

Palo Altoに引っ越してきましたんで、住民じゃなきゃ入れてくれないっていうパークに行ってきました。
そうしたら、鹿がおりまして、長女が写真を撮りました。ちょっと見にくいんですけどね、鹿です、鹿。
まあ、この辺じゃあ鹿は珍しくないんですけど、高原みたいなところにいるのは、あまり見ないですよね。

帰りは、家族で「鹿のように♪」を歌いながら歩きました。